⚙️ 動作設定
💡 段階お伺い
会話が「今の段階の目的を果たした」とAIが判断したら、司令室で「次に進めそう」と教えます。進めるのは今まで通り、あなたが「➡️次の段階へ」を押して承認します(AIは勝手に進めません)。
🤖 AIモデル設定
用途ごとに使うAIを選べます。「既定にまかせる」のままなら今まで通り(gpt-4.1-mini など)。返信は店員ごとの設定が優先され、ここは未設定の店員に効く全体の既定です。実験室は その場の選択が優先です。
🔑 接続設定
このブラウザに保存されます。次回からは自動で読み込みます。
🔔 スマホ通知
新しいお客様メッセージや返信案が来たら、このスマホに通知バナーを出します。
※iPhone は先に Safari の共有ボタン →「ホーム画面に追加」でアプリにしてから、そのアプリを開いて下のボタンを押してください (Apple のルールで、ホーム画面に追加したアプリでないと通知が出せません)。
※iPhone は先に Safari の共有ボタン →「ホーム画面に追加」でアプリにしてから、そのアプリを開いて下のボタンを押してください (Apple のルールで、ホーム画面に追加したアプリでないと通知が出せません)。
アプリアイコンの赤い数字 (バッジ) を試す:
下のボタンを押したあと、ホーム画面に戻ってアイコンを見てください。
下のボタンを押したあと、ホーム画面に戻ってアイコンを見てください。
📱 LINE接続
事業ごとのLINE公式アカウントの鍵置き場です。いま選んでいる事業の接続だけ表示します。鍵はこの画面から直接保存します(チャットには貼らない)。
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チャット画面の「AI で作成」で選べる文章の種類です。各アクションの指示文は、ふだんのプロンプト(事業・役割・店員…)の上に「今回の追加指示」として乗ります。「返信案」は指示文が空=ふつうの返信になります。
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メソッド=進め方の「部品」。ここで作って保存し、👥店員タブで「どの役割でどれを使うか」を選びます。
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🔬 プロンプト実験室
役割を選んで「お客様役」で打つと、AIが本番と同じ頭脳で即返信します。LINEには送らず・記録もしません=プロンプトを安全に試す場所です。
役割を選ぶと、担当店員・メソッド・段階が自動で入ります。各層は差し替えて試せます。
✏️ 試し書き(実験室だけの一時上書き・本番は変わりません)
下の欄を書き換えると、店員AIの返信に即反映して試せます。本番の設定(役割・店員・メソッド・段階)は変わりません。良ければ本番の各編集画面に貼って保存してください。
役割のプロンプト
役割のゴール
店員のプロンプト(人格)
メソッド全体の方針
今の段階のやり方
今の段階のKPI(合格条件)
今の段階で聞きたいこと
客役:
店員の送り方:
❓ なぜ?相談AI — チャットで深掘りできます
店員AIの返信を1つ以上出してから使ってください。指示書+会話を読んで「なぜそうなったか・どこを直すか(プロンプト訂正/カンペ追加案)」を相談できます。続けて質問すると、相談AIは流れを覚えて深掘りに答えます。本番には影響しません。
モデル
🧑 ペルソナ
実験室のAI客役で使う「ペルソナ」を貯めておく場所です。名前+人物像を保存 → 🔬実験室で選べます。実顧客とは無関係です。
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お客様には送らない・AIが返信を考えるときに読む社内知識。事業/役割/店員ごとに整理。
🕳 カンペの穴埋め
AIが前回チェック以降のお客様の発言を読み、カンペに無い質問だけを宿題として出します。答えを書くとそのまま文書カンペに入ります。
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